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俺達が 地上を歩けば 地球が回る

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春華

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    ミッキーさんに惚れて約3年。
    目下の目標は年パを復活させること。

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2008_09_07_Sun_17:56
嵐 marks 国立霞ヶ丘競技場



国立行ってきました。
もうただただ圧巻、そして感動。
嵐に出会えて、ずっとずっとついて来て本当によかったと改めて思いました。
こんな景色見れるなんて、こんなところまで来れるなんて、と歌詞にあるけど
そういう気持ちなのはファンも一緒で。
5人の嵐と、たくさんの6人目の嵐。気持ちはみんな一緒なんだよ。

入場の際に千駄ヶ谷門を利用したのですが、ステージ側の門だったので、
入った瞬間に目に飛び込んできた光景が一面人で埋め尽くされたスタンド席で、
本当にそれが圧巻で鳥肌がたって言葉が出ませんでした。
まだ明るいうちの開演だったから、開演の客電が落ちる瞬間が好きなあたしはちょっと残念だったけど(笑)、
だんだん日が落ちて照明が映えるようになっていく感じは野外ならではだったし、
夕暮れの時間を計算して組み込まれたであろう、あのタイミングでのイチオクノホシにはやられました。

そしてラストではついに雨が降ってきてしまったけど、それもまたいい思い出になりました。
最初からとか中盤で降ってたら演出にも支障が出たりしたかもしれないけど、
やりきったあとだったから最後にいい感じに全員のテンションが上がったんじゃないかなと。
メインステの水たまりでスライディングしまくって遊んでたけど、
あれもきっと雨でテンションおかしくなったせいだと思うし(笑)
見てるこっちまでしあわせな気持ちになるくらい楽しそうに遊んでたけど、
イヤモニとかマイク水没するんじゃないかと余計な心配をしながら見てました(笑)
それから花火も。
今年の夏は1度も花火見れてなかったのですが、
最後にああやって嵐と空を見上げて夏を締めくくることが出来てしあわせでした。
いいサプライズをありがとう。


嵐は初めから売れると言われてきた人たちではなくて、
順風満帆、何もかもが順調にここまできたわけでは決してなくて。
だからこそ、こうした結果が出ていることに感慨深さや本当のすごさがあって、
そして誰よりもキラキラした顔で笑っていられるんだと思う。
嵐のファンで本当によかった。


人の繋がりというものは不思議なもので、偶然、
今回の24時間テレビと国立には割と身近な人たちが関わっていました。

その人たちの貴重なお話を聞かせてもらって、
舞台が大きくなればなるほど本当にたくさんの人の支えがあって
それらがあってこそ嵐の活躍が私たちに届くのだと改めて実感しました。

また、あるエピソードを聞いて、
「嵐のために」「少しでもいいものを」という気持ちでその人が動いてくれているということを感じて、
自分は単なるファンのひとりだけど、感謝の気持ちでいっぱいで泣きそうになりました。

嵐の仕事を支えてくれている方々には本当に感謝です。





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